【炒飯の素】焼豚チャーハンの素(永谷園)

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【炒飯の素】焼豚チャーハンの素(永谷園)





炊いて残ったご飯をどうするか。家庭によっていろいろだろうが、我が家の場合は、ジャーから取り出して冷蔵庫に入れ、昼に炒飯にして食べてしまう。

炒飯は卵や塩こしょうなどあればできる。が、我が家では市販の炒飯の素を使っている。塩こしょうだけでも基本的な味付けができるが、中華料理独特の旨み調味を施すには、市販の炒飯の素の助けを借りるしかないからだ。

味の素、丸美屋、永谷園など、各社からそれは出ている。いずれも1人前100円程度だから、あるもので済ませたい昼食のコストとしても許せる範囲だろう。

その中で、私のお勧めの商品をご紹介する。

焼豚チャーハンの素永谷園

味の素は一袋2~3人前だが、「焼豚チャーハンの素」(永谷園)は一袋一人前なので、一人暮らしや一人前だけ作る時に便利だ。さらに、こちらは具材なしで作れる。細かい具材がすでに入っているのだ。ハムだのネギだのと慌てて揃えなくても作れる点はありがたい。

なお、同社では炒飯としてだけでなく、「チヂミ」の素としての使い方も推奨している。私はコリアン料理は、ロースやカルビ等の焼き肉以外は冷麺ぐらいしか食べないが、お好きな方はお勧めする。

◆商品の原材料
調味粉(食塩、砂糖、粉末醤油(小麦を含む)、ポークエキス、酵母エキス(鶏肉を含む)、香味油、とうもろこしでん粉、ローストオニオンパウダー、焼豚パウダー、こしょう、ローストねぎパウダー、フライドガーリックパウダー、ローストガーリックパウダー)、すり身フレーク(米粉、たらすり身、ばれいしょでん粉、砂糖、脱脂大豆、食塩、大豆油、なたね油)、味付豚肉場内、醤油、大豆たん白、麦芽糖、砂糖、ポークエキス)、ねぎ、調味料(アミノ酔等)、カラメル色素、紅麹色素、レシチン、カロチノイド色素、防止剤(ビタミンE、ビタミンC)、香料、クエン酔、香辛料

◆栄養成分 1袋(9g)当たり
エネルギー:25kcal、たんぱく質:1.5g、脂質:0.6g、 炭水化物:3.8g、ナトリウム(食塩相当量):3.0g
【用意するもの】(1人分)
卵……1個、ご飯……250g、サラダ油……大さじ1杯
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[ 2009/04/13 01:02 ] 今日の晩ご飯 | TB(0) | CM(0)
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